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礼拝説教要旨  2016年 6月26日   宣教 福田勝敏牧師

宣教題「御霊の賜物」         聖書 使徒の働き25章1節~12節  使徒パウロはエルサレムのユダヤ人たちによって訴えられ、無実にもかかわらず、満2年もの投獄生活を強いられました。 当時の総督ペリクスがユダヤ人にもいい顔をし、パウロからはわいろをとろうとした結果のことですが、ペリクスの後任としてフェストがユダヤの総督としてローマから派遣されてきました。パウロはこのフェストとユダヤ人でありユダ...

礼拝説教要旨  2016年 6月19日   宣教 福田勝敏牧師

宣教題「神の御前の最善」      聖書 使徒の働き24章10節~21節 牧師の発病以来、宣教要旨の公開をストップしていましたが、ここに復活することとして、先週の分から復活しました。今後、礼拝宣教を読んでご意見などありましたらお教えください。長らく、お休みしてすみません。今後よろしくお願いします。  ...

礼拝説教要旨  2016年 6月12日   宣教 福田勝敏牧師

宣教題「神の摂理」       聖書 使徒の働き23章1節~11節 パウロはいよいよ大群衆、しかも彼を殺そうとする暴徒の前に立って語り始めました。1、きよい良心と神からの勇気 パウロは「兄弟たちよ。私は今日まで、全くきよい良心をもって、神の前に生活してきました。」との言葉から始めました。聞きようによっては高慢に聞こえる言葉ですが、パウロにはそのように言える裏付けがあったのです。彼がキリストを信じる...

特別礼拝宣教要旨  2015年10月 4日(日)福田勝敏牧師

主題「神の国は近づいた」聖書:マルコの福音書1:14~15  イエス・キリストは30歳まで、イスラエルの北部にあるガリラヤ地方のナザレという田舎町でお育ちになりました。 そして、30歳になられて多くの人々に神様のことを伝える公の生涯に入られました。3年半の公の生涯の終わりはあの十字架の死でした。しかし、普通であればそれでおしまいになるのですが、イエス・キリストはお墓に入れられて三日目によみがえり、...
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